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キリスト教 教会へ通い始めたひとのブログ

聖書からの学び、心に残る言葉や気づきを書きます。

「私」へのメッセージが

メッセージ

傲慢さ

自分ひとりで何でもできると思い込んでいた時

ほんとは苦しかった(TT)…。

けど、それを認めたくはなかった。

そこで、日を定めて、大ぜいの人が、パウロの宿につめかけてきたので、朝から晩まで、パウロは語り続け、神の国のことをあかしし、またモーセの律法や預言者の書を引いて、イエスについて彼らの説得につとめた。 ある者はパウロの言うことを受けいれ、ある者は信じようともしなかった。 互に意見が合わなくて、みんなの者が帰ろうとしていた時、パウロはひとこと述べて言った、「聖霊はよくも預言者イザヤによって、あなたがたの先祖に語ったものである。 『この民に行って言え、あなたがたは聞くには聞くが、決して悟らない。見るには見るが、決して認めない。 この民の心は鈍くなり、その耳は聞えにくく、その目は閉じている。それは、彼らが目で見ず、耳で聞かず、心で悟らず、悔い改めていやされることがないためである』。 そこで、あなたがたは知っておくがよい。神のこの救の言葉は、異邦人に送られたのだ。彼らは、これに聞きしたがうであろう」。
使徒行伝 28:23‭-‬28 JA1955
http://bible.com/81/act.28.23-28.JA1955

 

絶えず祈りなさい。

テサロニケ人への第一の手紙 5:17

http://bible.com/81/1th.5.17.JA1955

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山上の垂訓教会よりガリラヤ湖を望む

 

 病気を患った要因

結局、病気になるまでの私は、

『弱い自分』を自覚した少女時代からずっと、

なんとか自力で、その課題を克服することだけにとらわれ、

頑なに生きてきたんじゃないか?と気づいた。

そして、力尽きた。

近頃、偶然にアニメの『黒執事』を観る機会が、再び巡ってきた。

 

 

名門貴族に生まれ、幸せな日々を送る、幼くあどけなかった

主人公シエルが、絶望の淵で、強い力を得るために

悪魔であるセバスチャンと契約を結んだ。

やがて、最終的にはシエルさえ悪魔になるというもの。

子どもという時代は、頼りなく、弱くて、誰かの庇護が欠かせない。

弱さを自覚すること、それを素直に受け入れることができるのか?

庇護を誰により頼むべきなのか?

自分自身も重ねてみる。

シエルは人でなくなり、

私は現代の難病▪死病ともいえるガンを患う。

日々、示唆を与えられていると感じる。

もし一つの肢体が悩めば、ほかの肢体もみな共に悩み、一つの肢体が尊ばれると、ほかの肢体もみな共に喜ぶ。
コリント人への第一の手紙 12:26 JA1955
http://bible.com/81/1co.12.26.JA1955

 

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イスラエル『 受胎告知教会』

 

口語訳聖書

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鎖を解き放つ主

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